クランチロール、2026年夏アニメの新作ラインナップを発表
クランチロール、2026年夏アニメの新作ラインナップを発表
更新日: 2026年7月13日 05:30
Crunchyrollは、2026年夏のアニメラインナップを正式に発表しました。
2026年6月17日に発表された今季のラインナップは、新作アニメ化から待望の続編まで、65作品以上を取り揃えています。
今季はアニメファンにとって楽しみな要素が多くあります。
新シリーズの注目作には、名作少女マンガ『天は赤い河のほとり』のアニメ化や、興味深い『Jaadugar: A Witch in Mongolia』、『ブラック・トーチ』などがあります。
続編を楽しみに待つファンにとっては、『無職転生 〜異世界行ったら本気だす〜』、『幼女戦記』、『時光代理人 -Link Click-』といったファンに人気の作品の続編が配信されます。
さらに、『ONE PIECE』や『転生したらスライムだった件』などの大人気継続作品も、夏の間、壮大な旅を続けます。
このシーズンは2026年6月24日に正式に開幕し、7月上旬にかけて大量の作品が続いてリリースされます。
世界同時配信や、スペイン語、フランス語、ドイツ語など、多言語での吹替え版も用意されており、Crunchyrollは世界中のファンがこれらの物語を楽しめるようにしています。
新鮮な新世界を好む方も、続く冒険を求める方も、この夏は忘れられない視聴体験をお約束します。
