『バイオハザード RE:3』が世界累計販売本数600万本を突破
『バイオハザード RE:3』が世界累計販売本数600万本を突破
サバイバルホラーのジャンルは、2026年3月16日、カプコンの「バイオハザード レクイエム」が600万本の販売を達成し、新たな高みに達しました。
プレイヤーは、グレース・アシュクロフトとレオン・S・ケネディの二人を主人公とした、引き込まれるような二重構成の物語を体験します。
このゲームは、サバイバルホラーに激しいアクションを融合させており、REエンジンを通じて一人称と三人称の両方の視点で楽しめます。
中西晃史が監督を務め、PlayStation 5、Xbox Series X|S、Nintendo Switch 2などのプラットフォームで遊ぶことができます。
カプコンは今年5月に予定されている将来のストーリー拡張とフォトモードの追加も確認しており、ファンはさらに期待を高めています。
グレースの調査による緊張感を好むか、レオンによるアクション重視の道筋を好むかにかかわらず、「レクイエム」は、ラクーンシティやその先の恐ろしい世界に挑むベテランファンにとっても、新参者にとっても、忘れられない体験を提供します。
